動画にはどんな種類がある?テーマ別の事例まとめ

  • | 公開 2021年05月10日
動画にはどんな種類がある?テーマ別の事例まとめ

「動画を作りたいけど、どんなものを作ればいいか分からない…」

動画制作プロではないかぎり、動画にどんな種類があるかなんて、分からないですよね。

制作会社の人から提案を受けるのもいいですが、まずはあなた自身で動画に適したテーマを知っておくだけでも、可能性の幅が広がると思います。

せっかく動画を作るなら、楽しくワクワクした気持ちで進めて頂きたいので、動画の種類をテーマ別でまとめました。

色々相談しながら、作りたい動画制作を進めたい場合は無料相談がオススメです。

動画の種類(テーマ別事例)

動画を作りたいけど、どんな内容を作ればいいのか、明確なイメージがなければ、競合や他の人が作った動画の種類を、まずは確認してみるのがオススメです。

動画の活用事例として、10種類を選んでみました。

① スライドショー
② モーショングラフィックス(インフォグラフィック)
③ アニメーション
④ 紹介動画
⑤ 採用動画
⑥ 社員総会
⑦ プロモーション
⑧ ブランディング動画
⑨ webCM
⑩ その他

この他にも色々な種類の動画はありますが、参考として見ていただければ嬉しいです。

10種類の動画活用事例

スライドショー

参考動画
出典:エヌエス・テック株式会社
種類スライドショー
必要要素構成、写真、原稿、音楽
推定費用5万円〜
ポイントシンプルな会社紹介動画です。一連の流れをテンプレート化すれば、他の動画にも簡単に転用ができて、無駄な時間をかけずに動画もできます。

簡易的なスライド形式なので、半日〜2日ほどで作業自体は完了できると思います。

必要な素材も多くはなく、時間もあまりかからないので、似たような動画を大量に作る場合には向いたフォーマット。

モーショングラフィックス(インフォグラフィック)

参考動画
出典:大塚製薬
出典:株式会社ネストエッグ
種類モーショングラフィックス(インフォグラフィック)
必要要素企画・構成、イラスト(オリジナル)、原稿、音楽、ナレーション、編集
推定費用 50万円〜
ポイント素材一つ一つをオリジナルで作成し、各パーツを動かしながら進むため、引き込まれる動画です。

オリジナルのイラストを作成し、動きも大量につけることから、2週間〜1ヶ月ぐらいは必要になると思います。

サービス・企業紹介や、数値データを使った動画を作りたい場合は、図形やイラストを使用したインフォグラフィックの形が合うので人気の動画。※ モーショングラフィックスとは、回転や動きをつけて表現すること。
※ インフォグラフィックとは、データや情報を見た目で分かりやすく表現すること。

アニメーション

参考動画
出典:株式会社増進会ホールディングス Z-KAI
種類アニメーション
必要要素企画・構成、イラスト(オリジナル)、原稿、音楽、ナレーション、声優、編集
推定費用 500万円〜(※ 30分アニメを作るのに1,000万円以上かかるのが一般的。)
ポイント企業とクリエイターのコラボ動画。映画と思わせるくらいのクオリティで作られており、企業の認知度向上などプロモーション効果も高い動画となっています。

一企業だけでは作れないレベルの動画なので、大きなお金がかかります。

しかし、アニメーターと組んでオリジナルの動画を作れれば、大きな反響を呼び、テレビCMに匹敵する、またはそれ以上の効果も。

テレビCMの場合は時期が終われば放送されなくなりますが、ウェブに公開しておけば、いつでもユーザーさんが見れるようになり、継続的なユーザーさんとのコミュニケーションを取るための存在にも。

紹介動画

参考動画
出典:医療法人社団 幸誠会 たぼ歯科医院
種類紹介動画
必要要素企画・構成、撮影、原稿、音楽、インタビュー、編集
推定費用 30万円〜
ポイントスタッフさんのインタビューを取り入れながら、社内の雰囲気を伝える仕掛けが入っています。

社内の様子だけでなく、インタビューを通してスタッフさんの内面にも触れています。

「ここで働きたい!」と思わせる安心感を含んでおり、素敵な紹介動画になっています。

参考動画
出典:岩手コンポスト株式会社
種類紹介動画
必要要素企画・構成、撮影、原稿、音楽、キャスティング、スタジオ、編集
推定費用 100万円〜
ポイント企業紹介を歌にのせて紹介。オリジナルの曲とコミカルな演出で企業ブランディングも兼ねた動画になっています。

採用

参考動画
出典:マクドナルドフランチャイジー 株式会社 豊昇 HOSHO
種類採用動画
必要要素企画・構成、撮影、原稿、音楽、インタビュー、編集
推定費用 200万円〜
ポイントストーリー仕立てでスタッフの内面と企業との関わりを表現されています。こんな素敵な動画を見たら応募したくなりますね。

採用においては、中で働くスタッフさんが、どんな人たちなのか、求職者にとっては不安材料です。

動画は、実際に話しているスタッフさん、その動きも見ることができ、これだけでも不安を解消できる。

言葉だけでは伝わらない「人」への魅力を、存分に見せることができるのも動画の良い点です。

社員総会

参考動画
出典:D-POPS GROUP
種類社員総会
必要要素企画・構成、撮影、音楽、編集
推定費用 30万円〜
ポイント当日の一発撮りになるので、事前の打ち合わせや撮影イメージが定まってないと難しいと思うのですが、素敵な編集となっています。

会社ごとで様々なイベントはありますが、それをうまく活用して動画化。

参加していない人にも、実際の雰囲気を体験できる動画を作ることで、会社の内側を見せられる機会にもなります。

プロモーション

参考動画
出典:Charlie Johnston
種類プロモーション
必要要素企画・構成、撮影、音楽、編集
推定費用 300万円〜(全てオリジナルで撮影していた場合)
ポイント日本に関する様々なカットが入っており、日本人が魅力を再確認するだけでなく、海外の方から見ても魅力的な日本を演出。

ミュージックビデオのような、魅力的なプロモーション動画を作ることで、ブランディングの効果も。

各種のイベントなどにも使う事できるため、様々なシーンで活躍してくれる動画にもなります。

ブランディング動画

参考動画
出典:GMOインターネットグループ
出典:平成横浜病院
種類ブランディング
必要要素企画・構成、撮影、原稿、音楽、キャスティング(社内外)、編集
推定費用 100万円〜
ポイント様々な部署や関係各者をキャスティングしてグループの全体感やまとまりを演出。見た人に企業のスタンスや好印象を与える素敵な動画。

社内総出で動画作りに参加することで、「対外的」だけでなく「対内的」にも企業のスタンスを分かってもらえれる動画に。

求職者、またはお客様の全てにも見てもらうことで、企業との心理的距離間を近づけて、引き込みやすくもなっている。

ウェブCM

参考動画
出典:JT
種類ウェブCM
必要要素企画・構成、撮影、原稿、音楽、キャスティング(俳優など)、編集
推定費用 500万円〜
ポイント俳優さんを使った豪華なweb限定のCM。直接製品を紹介しているわけではなく、ブランディングに近い内容となっています。

直接商品や会社の紹介をするのではなく、自身が伝えたい事をストーリー仕立てで伝えている。

web用にすることで何度も見てもらえたり、各種SNSとも連携がしやすいため、使った以上の効果が得られる可能性もあります。

その他

ラップ
参考動画
出典:ブランディングテクノロジー株式会社
種類ラップ
必要要素企画・構成、イラスト(オリジナル)、原稿、音楽、ナレーション、声優、編集
推定費用 200万円〜
ポイント企業の強みをラップで表現。企業の印象にラップが合えば、オリジナル性も強く動画としてはユニークな存在に。
自社サービスのオリジナルキャラクター
参考動画
出典:歯科タウン
種類オリジナルキャラクターの出演
必要要素企画・構成、撮影、原稿、音楽、編集
推定費用 10万円〜
ポイント自社サービスのオリジナルキャラクターを生かした動画。かぶり物も用意しているところが本格的。
Youtuberとのタイアップ
参考動画
出典:ゼブラ株式会社 | デルガード | ヒカキンさんとのタイアップ
種類Youtuberとのタイアップ
必要要素企画・構成、撮影、音楽、企業商品、編集
推定費用 10万円〜(※ 撮影費用に関してのみ)
ポイント商品を今までなかった視点で紹介できるのと、Youtuberの信頼も付与されて、認知度を広範囲に広げることができます。

Youtuberさんとのタイアップは、今まで届けられなかったユーザーさんにも、認知を広められる良い機会なので、非常に魅力的な動画の使い方。

しかし、Youtuberさんのスタイルによっては、炎上を引き起こし、その動画は関係なくともせっかく作った動画が掲載できなくなる場合も。

どのYoutuberさんとタイアップするか、慎重に選ばなければいけません。

インタラクティブ動画

動画の流れとは別で、商品説明を入れたり、選択肢をつけて違うストーリーを見せることができるのがインタラクティブ動画。

商品を販売する企業などは、ユーザーさんが見てくれる動画の中に、自社の宣伝を入れることもできるので、非常に注目度が高くなっている動画形式です。

参考:インタラクティブ動画の魅力とは?

ショートムービー

InstagramTik tokなどで簡易的に取れる1~60秒の録画機能を使った動画投稿。※ Instagram(フィード投稿では、1秒〜60秒 ストーリー1秒~15秒)、tiktok(最大15秒)

購入金額が高い編集ソフトやパソコンなど無くても、スマートフォン一つで全て投稿まで可能です。

瞬間的に撮影をしたい、または日常の一コマを写したいなど、すぐのアクションを起こせるので中高生に人気。

企業も、これらのショートムービーを取り入れて、ユーザーさんとのエンゲージメント向上に役立てようとする動きが加速しています。

動画が掲載できる媒体は?

動画は様々な媒体で活用が可能です。

  • オウンドメディア(公式サイト、ブログ、キュレーションサイトなど)
  • Youtube
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • TikTok
  • Pinterest

あまり媒体を制限することはなく、様々なシーンで動画を掲載することができます。

動画を掲載するだけではなく、例えばセミナーにきていただいたお客様向けだったり、営業先で商品やサービス説明をする、他にもチラシに動画を掲載しているページのQRコードを貼っておくなど、動画によってお客様との関わり合い方を変えることができる。

動画作成はお金がかかりますが、それ以上に活用の幅が広いので、作る機会が増えているんです。

動画を作る場合の費用は?

動画を作る場合、作り方や内容で費用は大きく変わってきます。

内製か外注か、この2つでも費用は変わりますが、まずは作る前の参考として費用相場を簡単な表にしてみました。※ 編集ありの1〜3分前後の動画を想定

動画の内容活用シーン例期間費用
スライドショー的な簡易動画(静止画)簡易紹介半日〜2万円〜
モーショングラフィックス動画インフォグラフィック1ヶ月〜30万円〜
ドローンを使った空撮プロモーション2週間〜30万円〜
撮影動画を使ったプロモーション採用、教育、セミナー、紹介1ヶ月〜50万円〜
有名人を使ったプロモーションプロモーション、ウェブCM2ヶ月〜200万円〜
インタラクティブ動画ブランディング、採用、イベント3ヶ月〜300万円〜
アニメーション動画(アニメ)ブランディング、採用、イベント、プロモーション3ヶ月〜500万円〜
※ インタラクティブ動画とは、ユーザーさんとコミュニケーションを取りながら進められる動画のこと。(リアルタイムではなく、設定した流れに沿った進み方をする)

大まかな費用相場を出してみましたが、動画の内容・活用シーンだけでなく、納期、撮影スタッフ・撮影機材、キャスティング、企画、ナレーションなど、この他も費用がかかるポイントが多く存在しているため、あくまでも参考として覚えて頂ければと思います。※ 自社、他社の価格を参考にさせて頂いてます。

こんなに高いの!?と思われるかもしれませんが、動画を作るためには、様々な専門家と協力しなければ作れない場合もあるため、もう少し費用について詳しくなれるよう、費用の内訳も見てみましょう。

動画作成の費用内訳

動画作りは、映像を撮影し編集するだけでなく、その他の細々した作業も必要です。

プロに動画作りを頼もうとすると、どうしても高い!という意識になりがちなのは、動画がどのように作られているか知らない部分が多いからかもしれませんね。

動画を作るための内訳を知ると、動画作りではお金がかかることが分かるので、確認いただくのがオススメです。

内容詳細
撮影スタッフの人件費小規模な撮影でも、一度の撮影に1〜3人が必要となります。(アシスタントがいないと撮影が難しい場合も多い)
撮影機材のレンタル費撮影機材の中には数百万円もするものも存在しており、全て買い揃えておくのが難しいので、自前とレンタルを併用している場合が多いです。ドローンを使う場合もあります。(ドローンは飛ばせない場所もあるので注意が必要)
企画費動画の絵コンテを作ったり、どのようなストーリーで作るのか企画をするための費用もかかります。
編集費撮影した動画、または用意した素材を使って、動画化するための費用になります。(撮影よりも編集の方が時間がかかる)
交通費特定の場所へ伺って撮影する場合もあるので移動費用がかかります。
場所代スタジオを借りたり、野外の使用許可や場所代なども掛かる場合もあります。
素材費イラスト、背景、音楽など、動画作成に使用する素材も必要。無ければ新たに揃える必要もあり、特にアニメーション動画の場合は一からイラストを書き起こす場合が多いため費用が高くなる傾向があります。
音声ナレーターを使ったり、特別な音声が必要な場合もあります。
キャスティング役者さんや、有名人を起用したい場合は、そのキャスティング費用もかかります。
ライティングストーリーに合わせた文章を用意するため費用がかかります。(キャッチコピーやナレーション用の原稿など)

大まかに分けると、このような作業が分解して費用の中に入っています。

費用がかかるポイントとしては、

  • 機材
  • 期間(納期)
  • 素材の準備

この3つの要素が一番影響するかもしれません。

制作期間を短くして納期を早くさせるのであれば、必要な数のスタッフさんに対応してもらう必要もあるし、イラストを一枚一枚書き起こしたりオリジナルで用意する場合は、素材の準備費用でお金がかかる。

動画は数分にまとめられることが多いので、短いのにこんな高いの!?とビックリするかもしれませんが、数分にまとめる前に大量の情報を集めており、それをギュッと圧縮したからこそ、数分にまとめられています。

単純に圧縮するだけなら誰でもできてしまいますが、最終的な目的を叶えるため、それに沿って撮影や素材を準備をして、必要な編集をかけて形にする。

そして「編集力」こそ、動画作りをプロに頼む最大の価値。

全ては編集の品質を上げるための費用と言えるかもしれません。

機材の費用って、どのくらい?

撮影用のカメラやビデオカメラは、思った以上に高額です…。

下記の参考価格などはまだ安い方で、購入に数十万掛かるのは当たり前、高性能なカメラになるほど良い画質で取れますが、値段もそれに比例して高くなっていきます。

自前で機材を持っている制作会社さんの場合は、購入する時に高いお金を払っているので、制作費にその費用分は含まれている可能性も。※ 2011年9月4日に放送された世界の果てまでイッテQで撮影した機材のレッドワンは、レンズ1000万円、全部で2000万円と言われていました。高すぎてびっくりですよね。

機材購入費用
カメラ(レンズ込み)100,000円〜
ビデオカメラ(レンズ込み)200,000円〜
デジタルシネマカメラ300,000円〜
音声マイク50,000円〜
照明機材100,000円〜
※ 価格の参考:価格ドットコム

自前で機材がない動画制作会社さんだと、機材をレンタルする費用も含まれてきます。

下記は3社の機材レンタル会社さんで、1〜3日間程度、レンタルした場合の価格を参考にした表。

機材レンタル費用
カメラ(レンズ込み)10,000円〜
ビデオカメラ(レンズ込み)15,000円〜
デジタルシネマカメラ30,000円〜
音声マイク3,000円〜
照明機材3,000円〜
※ 格安のレンタルもあれば、機材の品質によっては1日レンタルしただけでも高額になることがあります。
※ 価格の参考:アークベル株式会社東京オフラインセンター東京カメラ機材レンタル

費用対効果は?

動画を作ったのであれば、どのくらいの効果があるのか知っておきたいですよね。

例えば30万円で動画を作ってもらったら、30万円以上は必ず動画を使って対価(利益や認知度向上など)を回収したいはず。

しかし、動画を作ったからといって、直接的な売り上げが倍増するようなことは、なかなかありません。※ 動画広告やyoutubeで広告収入を得る場合は別です。

動画の費用対効果を、そのまま直接金額に表そうとすると、なかなか表せないのと、動画の目的としてはユーザーさんとの心理的な距離を近づけて、ファンになってもらうための効果が強いため、費用対効果は金額以外で考えた方がいいかもしれません。

例えばオウンドメディアへ動画を入れるのであれば、

例① 滞在時間が10%UPした → コンテンツを読んでくれる割合が増えた
例② お問い合わせが増えた → コンテンツの信頼性を高められた

他にもtwitter用に作成した動画で「いいね」や「引用リツイート」が、1,000以上(仮)増えた。

このように、掲載する媒体によっても効果が変わってきますが、まず優先する費用対効果としては、ユーザーさんとのコミュニケーション向上で考えておくのがオススメです。

制作内容に対して安すぎる場合は気をつけた方がいい?

動画の制作費用、安くしようと思えば実はいくらでも出来てしまいます。

決まったフォーマット内で作る
→流れ作業で作れるため安い

外部クリエイターに対応してもらう
→格安で引き受けてくれるスキルのない人に動画作りを頼むから安い

新しく撮影しない、既存の素材で動画を作る
→動画を作る前工程を全て省き、編集のみのため安い

このように、いくらでも安くできる方法はあるのですが、効果を出すためには品質にこだわった動きが必要となるため、どうしても人件費が増えて、費用も高くなります。

費用を抑えたり格安にしているということは、費用がかかる工程を省いているからこそ安くできる。

その安さに魅力を感じるのであればいいですが、安さは品質が下がる事と、そもそもの動画を作りたい目的を達成することが出来ない場合もあるため、気をつけてほしいです。

無理な値切りはしてはいけない?

動画制作は、必要な工程や用意する材料もあり、それなりの費用が掛かるもの。

もし、無理な値引きを要求したら、必要な工程を省かれてしまったり、他の人が使っているような素材を使われて、他社と同じような動画になってしまう危険性もあります。

無理に値引いた場合、あなた自身で動画制作の手抜きを強要しているような状態になるので、こんな状態だとお互いの関係も悪くなり、モチベーションの低下も加わって品質は格段に下がります。

せっかくお金をかけても、全然見てもらえない、目的も達成できない無駄な動画になってしまう。

多少の値引きならまだいいですが、品質を落とす結果に繋がる、無理な値引きは要求しないのが、良い動画を作るためのポイントです。

お互いの信頼関係があることが、良い動画作りの基本でもあります。

最後に。

動画って、意外とどんなテーマで作ればいいのか分からないこともありますよね。

テーマ別で分けたこのページの情報が、あなたのお役に立てられればうれしいです。

動画制作をしたいけど、何を作ればいいか迷ったときは、まずテーマ別の参考例を見るのがオススメですよ。
著者:fukuyama

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