【20選】今話題の勤怠管理システムが無料で試せる

  • | 公開 2021年05月07日
【00選】今話題の勤怠管理システムが無料で試せる

「就業に関する法律がどんどん厳しくなる…」

今まではタイムカードやExcelなど、誰かが目視でやれていたものが、法規制によって厳密な把握が必要となり、システム管理をしなければ対応できなくなりましたよね。

働き手を守るための法律だとは理解しつつも、現場でITシステムに対して得意な人がいないと、システム導入だって難しいです。

そのような状況であれば、まずは選ぶことよりも、試してどんな使い方をするのか、実際に自社へ導入した際のイメージを掴むためにも、無料期間(無料プラン・トライアル)で試して頂くのがオススメ。

下記には無料で使える勤怠管理システムだけを選んで一覧にしたので、活用頂けると嬉しいです。

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無料で試して使える勤怠管理システムの一覧表

勤怠管理システムの多くは、毎日の「出社」や「退社」をオフィスに行かなくても打刻できる機能が備わっているだけでなく、中には年末調整・シフト管理など勤怠に関する様々なことができるシステムもあります。※ リモートワーク(テレワーク)が対応可能なシステムの方が多いです。

しかし、どれを選ぶのか?も大事ですが、まずはどのように使うのか試して、あなたの会社に合うのか合わないのか確認してみましょう。

機能と料金はそれぞれ違いますが、無料利用が可能な勤怠管理システムだけに絞って表を作りました。※ 期間の長い順で、尚且つ五十音順
※ 2021年5月8日時点の情報で記載しています

無料期間プロダクト名(SaaS)
ずっと無料(条件あり)IEYASUスマレジ・タイムカードフリーウェイ
90日間勤次郎Smart就業奉行i11
60日間kinconeシュキーン
45日間Solaポータルサービス
30日間AKASHIKING OF TIMECLOUZAジョブカン勤怠管理人事労務 freeefollow(SaaS版)Touch On TimeTeamSpiritZoho ピープルマネーフォワードクラウド勤怠RecoRu
期間不明jinjer 勤怠

期間ごとでまとめましたが、嬉しいのは一定条件であればずっと無料で使える勤怠管理システムが多いこと。

その他はだいたい、期間限定で30~90日間であれば無料で試せます。

いきなり試しもせず導入して、現場を混乱させたり上司や社長を怒らせることのないよう、無料で使える期間を有効活用しておきましょう。

無料で試す場合は「契約」ではないので、各社書面での契約など必要なく、そのまま利用できますので安心してください。めんどくさい社内稟議は嫌ですもんね…。

IEYASU(イエヤス)

無料で試して使える勤怠管理システム:IEYASU(イエヤス)出典画像:IEYASU(イエヤス)
運営会社IEYASU株式会社
無料期間ずっと無料(機能制限あり)
在宅勤務への対応可能な打刻方法:webブラウザ・タブレット・スマホ・チャット
条件・無料版はバナー広告あり
・データ保存期間1年間

すでに20,000社以上が活用している無料の勤怠管理システムですが、IEYASUさんがすごいのは無料の範囲で「勤怠」「工数管理」「web明細」まで使えてしまえること。

ベンチャー企業などが使いやすいシステム設計のようですが、これだけ使える機能が入って0円なのは嬉しい限りです。

有料システムを使うのであれば、まずはIEYASUさんを試して頂くのがオススメです。

データは本来であれば3年の保存が必要なので、1年間使ってみて、そのまま継続するのであれば有料プランへ変更する流れでもいいかもしれません。

スマレジ・タイムカード

無料で試して使える勤怠管理システム:スマレジ・タイムカード出典画像:スマレジ・タイムカード
運営会社株式会社スマレジ
無料期間無料プランは0円(30名まで)
有料プランは60日間が無料
在宅勤務への対応可能な打刻方法:webブラウザ・タブレット・スマホ
条件・勤怠管理機能のみ
・給与、賞与、日報、プロジェクト管理などは有料

96,000事業所もの多くの方々、続々と利用しだしている勤怠管理システム。

一般的な仕様だと、無料期間は数名しか使えないのですが、スマレジ・タイムカードさんの場合はなんと30名まで利用できる。

スタートアップ・ベンチャー・小規模事業者さんなどは、少人数で使い始められるので便利ですよね。

無料ではあるものの、勤怠・シフト・休暇・アラート機能など必要なものが最初から揃っているため、働き方改革に合わせて勤怠管理を見直したい場合に人気のシステムです。

フリーウェイ

無料で試して使える勤怠管理システム:フリーウェイ出典画像:フリーウェイ
運営会社株式会社フリーウェイジャパン
無料期間永久無料(10人まで)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件勤怠管理機能のみ(連携ソフトで給与計算も可能)

勤怠管理に特化しているため、11人以上の有料プランとなっても、月額1,980円(登録無制限)と格安で利用できます。

一般的な勤怠管理システムの場合、勤怠管理の他に工数管理など別機能なども備わっている場合もありますが、フリーウェイさんに関しては勤怠のみ。

状況によって、他のことは別システムで対応している場合もあると思うので、このようにシンプルな勤怠のみのシステムもいいですよね。

何か特別に覚えることもないですし、すぐに使えて試せる無料の勤怠管理システムであるフリーウェイさんもオススメです。

勤次郎Smart

無料で試して使える勤怠管理システム:勤次郎Smart出典画像:勤次郎Smart
運営会社勤次郎株式会社
無料期間90日間(3ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

クラウド型のシステム(サーバーレス)なので、契約~導入まで比較的早く済みます。

プランも複数あるのですが、1アカウントごとの課金(200円~)であり、別途月額はかからないので、実際の導入を考えた場合でも低コスト。

無料期間は90日間ですが、なかなかこんなに長く無料で使える勤怠管理システムはなくて、自信の表れだと感じます。

基本的な勤怠管理の範囲ではあるものの、36協定のチェックもまとめて確認できるため、使い勝手もいい勤怠管理システムです。

就業奉行i11(旧:i10)

無料で試して使える勤怠管理システム:就業奉行i11出典画像:就業奉行i11
運営会社株式会社オービックビジネスコンサルタント
無料期間90日間(3ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件クラウド版が無料(オンプレミスは別)

奉行シリーズの「勤怠管理システム」が就業奉行i11(旧:i10)。

導入後3か月間は無料で利用できるため、奉行シリーズを使っているなら連携がしやすいのでオススメです。

最新の法改正への対応はもちろんのこと、フレックスなど変則的なシフトにも対応でき応用力もある(Excelデータのコピペ対応も可能)。

自動集計や残業チェックなど、機能的な話はもちろんのこと、スタッフの健康管理もできて離職対策もできる勤怠管理システムです。

kincone(キンコン)

無料で試して使える勤怠管理システム:kincone(キンコン)出典画像:kincone(キンコン)
運営会社株式会社ソウルウェア
無料期間60日間(2ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

他社との違いとして、一番喜ばれているのは「勤怠管理」に加えて、「交通費精算」も一緒に行えるシステムです。

例えばGoogleカレンダー・Microsoft365の予定表と連携することで、わざわざ申請しなくても簡単に精算できる。

実際に利用する場合は、最低5従業員から利用できますが、例え5名以下でもたった1000円で、日々の勤怠と交通費の手動管理から解放されるため利用しやすい。

無料トライアルは、メールアドレスを登録して、少し設定すれば使い始められるので、勤怠管理と交通費精算のわずらわしさを感じているならオススメのシステムです。

シュキーン

無料で試して使える勤怠管理システム:シュキーン出典画像:シュキーン
運営会社株式会社インフィニットループ
無料期間60日間(2ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件最大2ヶ月間のため、月の途中から始めても翌々月末で終了

アカウント数での課金ではなく、月内に何名が「打刻」を行ったかで料金が適用されるため、無駄に費用がかからないお得な勤怠管理システム(最低利用料金あり)。

特徴としては、様々な勤怠データを分析する機能があり、グラフをもちいて分かりやすく見れるようになっています。

登録してからすぐに使い出せるのでお試しも簡単。

気軽に試せる勤怠管理システムなので、何を選ぼうか迷っていたり、システムってどんな感じなんだろう?と思っているなら、まず使って頂くのがオススメです。

Solaポータルサービス

無料で試して使える勤怠管理システム:Solaポータルサービス出典画像:Solaポータルサービス
運営会社Sola株式会社
無料期間45日間(1.5ヵ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

勤怠管理システムの中でも、起床管理・安否確認なども行えるのはSolaさんだけ(追加費用あり)。

それだけでなく、会議室の予約から社内SNSなど、勤怠管理の範囲を超えて従業員さんの行動データをまるごと管理できるシステムです。

利用者の制限もないので、大人数の大手企業から、少人数のスタートアップ・ベンチャーまで幅広く活用可能。

機能が豊富なのに月額も300円/人と安く、無料期間も長めに使えるため、一度は使ってみるのがオススメです。

クラウド勤怠管理システムAKASHI

無料で試して使える勤怠管理システム:AKASHI出典画像:AKASHI
運営会社ソニービズネットワークス株式会社
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・スマートフォン
条件無料トライアルが終わり本格利用する場合は再度webから本申し込み

業務の効率化と、経営を骨太にしてくれる、勤怠管理システム。

リモートワークなど在宅の従業員が何をしているのか、リアルタイムで確認することもでき、組織の見える化が画面を通して簡単に確認できます。

約1ヶ月間の無料トライアルも、登録するだけで簡単に利用が始められるので、比較もしやすいです。

Sonyのグループ会社でもあるので、対応やサポート面などの心配も必要ありません。

KING OF TIME

無料で試して使える勤怠管理システム:KING OF TIME出典画像:KING OF TIME
運営会社株式会社ヒューマンテクノロジーズ
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン・チャット
条件

無料で使えるシステムの中でも、頭一つ飛びぬけているのがKING OF TIMEさん。

  • お試し登録後、その日のうちに利用開始が可能
  • 打刻機も借りられる
  • 初期設定サポートも受けられる
  • 限定ではなく全ての機能が使える

あなたのように、どんな勤怠管理システムを使おうか迷っている、または不安を感じている人に対して、かなりの手厚いサポートが用意されています。

弊社でも実際に使っていますが(2021/5/8時点)、初めてでも迷わず使えますし、操作もシンプルでオススメです。

CLOUZA(クラウザ)

無料で試して使える勤怠管理システム:CLOUZA出典画像:CLOUZA
運営会社アマノビジネスソリューションズ株式会社
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

勤務状況をデータにすることで、自社の働き方を改善していけます。

操作方法も簡単で、500名以下の企業さんであれば、導入しやすい勤怠管理システム。(500名以上は要相談)

無料で試せますが、実際に導入をしたい場合など、初期費用や基本料金はないので、少ない人数で利用したとしてもコストは増えにくい嬉しい設定に。

出社・在宅・常駐など、従業員の様々な働き方に対応しているため、あなたの会社に合わせて使うことができます。

ジョブカン勤怠管理

無料で試して使える勤怠管理システム:ジョブカン勤怠管理出典画像:ジョブカン勤怠管理
運営会社株式会社 Donuts
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・スマートフォン
条件

ジョブカンさんは勤怠管理含め、経営に関わるさまざまな業務効率化・改善システムを提供してくれており、10年以上のキャリアを持ちます。

勤怠管理をしたい場合、やはり初めて使うシステムなので不安があると思いますが、誰でも簡単に使い始められるシステム開発がされているため使いやすい。

有料プランを一定期間無料で試せる形ですが、期限が過ぎたとしても無料プランへ戻るだけなので安心。(勝手に課金はされません!)

焦らずあなたの状況に合わせてじっくり決められるので、無料トライアルでオススメしたい勤怠管理システムです。

人事労務 freee(フリー)

無料で試して使える勤怠管理システム:人事労務 freee出典画像:人事労務 freee
運営会社freee株式会社
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ
条件

勤怠管理以外にも、業務に関して課題をかかえている企業さんにぜひ試してほしいのが、freeeさんの人事労務システム。

基本は勤怠管理ですが、給与計算・明細・年末調整・入退社管理・休暇管理などなど、これ一つで従業員に対する管理が一括して行えるため、別のシステムを導入する必要もなくなります。

社内のデジタル化&ペーパーレス化を大幅に促したい場合、人事労務 freeeが活躍してくれること間違いなし!

freeeさんが提供している会計システムなども連携できるため、経営に関する業務効率をまとめられる管理システムが無料で試せるのは嬉しいですよね。

follow(SaaS版)

無料で試して使える勤怠管理システム:follow(SaaS版)出典画像:follow(SaaS版)
運営会社エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:タブレット・スマートフォン
条件

クラウド型のモデル、タブレット・ICカードで利用するSmart Touch版、オンプレミス版の3種類がありますが、クラウド版の方が使い勝手もよく機能も多いです。

また、オプションで出張旅費管理や工数管理もできるため、あなたの会社の状況に合わせて使うこともできる優れもの。

法改正が入った場合も、更新費用など不要で、そのまま更新してくれます。

大手企業のクラウド(SaaS)を使って、安心の勤怠管理がしたい場合は、follow(SaaS版)が人気です。

Touch On Time

無料で試して使える勤怠管理システム:Touch On Time出典画像:Touch On Time
運営会社株式会社デジジャパン
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件無料トライアル後に正式導入しないと継続利用はできない

利用者190万人以上(245,00社以上)に使われている、勤怠管理システム大手のタッチオンタイムさん。※ ホームページの情報を2021/5/8に確認

勤怠関連のデータを一元管理するだけでなく、労働に関する専門家である社労士も満足できる、効率的な勤怠管理が可能な機能がたくさんあります。

お試しも簡単ですが、実際に導入した場合も、最低利用期間もないので、好きな時に使えて、好きな時に止められる。

あなたの会社の状況、または組織への柔軟な対応ができる信頼の勤怠管理システムです。(法改正への対応も迅速にアップデート!)

TeamSpirit

無料で試して使える勤怠管理システム:TeamSpirit出典画像:TeamSpirit
運営会社株式会社チームスピリット
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・スマートフォン
条件

勤怠・工数・経費など、会社としては社会的な責任、または従業員への情報共有の透明化を実現する義務がありますが、これら全てを対応して働き方改革を促進させてくれるのがTeamSpiritさん。

単純な「業務効率化」にとどまらず、働き方そのものをレベルアップさせて、生産性を何倍にも高めてくれる管理システムです。

勤怠管理だけでなく、働き方そのものを大きく変えたい、将来を見据えた競争力を高めていきたい場合にオススメ。

これだけ将来性のある機能が、そのまま丸ごと使える無料トライアルは必見です!

Zoho ピープル

無料で試して使える勤怠管理システム:Zoho ピープル出典画像:Zoho ピープル
運営会社zoho
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・スマートフォン
条件

海外に進出したかったり、世界でも認められている人事管理システムを使いたい場合は、Zoho ピープルさんがオススメ。

人事管理(勤怠・休暇・工数・シフト・人事評価)を丸ごと一つのシステムで対応でき、社内で発生していた管理コストを大幅削減し、お客様の獲得やサポートに回して、ライバル企業より有利な状況を作れます。

管理の先を見据えたグローバルなシステムは、きっとあなたの会社の強い味方になってくれるはず。

しかも、実際に利用を始めたとしても最低料金1ユーザー120円~(月額)の格安!日本と海外の違いを確認したい場合でもお試しで使えます。

マネーフォワードクラウド勤怠

無料で試して使える勤怠管理システム:マネーフォワードクラウド勤怠出典画像:マネーフォワードクラウド勤怠
運営会社株式会社マネーフォワード
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

マネーフォワードクラウド勤怠さんの特徴としては、マネーフォワードクラウド給与と連携することができ、簡単に人事プロセスの効率化を実現できること。

主な機能は、他の勤怠管理システムと共通するものが多いですが、とくにこだわっているのが分かりやすいデザインによる、操作性・簡易性の高さ。

機能のアップデートも頻繁に行われており、将来性も期待できる、注目の勤怠管理システムとなります。

働き方を改善して、あなたの会社を大きく伸ばしていく方法の一つとして、まずはお試しから利用頂くのがオススメです。

RecoRu(レコル)

無料で試して使える勤怠管理システム:RecoRu出典画像:RecoRu
運営会社中央システム株式会社
無料期間30日間(1ヶ月)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

勤怠管理システムの中で、1ユーザー100円という最安の価格帯で提供してくれているRecoRu(レコル)さん。

100円だとしても外部サービスとの連携や、基本的な勤怠管理の機能は申し分なく使えるため、安かろう悪かろうの心配は一切ありません。

他の勤怠管理システムとは異なり、何も登録する必要なしで、デモサイトが使えるため、何度でも試すことも可能。

もちろん、実際に全ての機能を試せる「無料お試し登録」もあるため、少しでも気になったらデモサイトから使ってみるのがオススメです。

jinjer 勤怠

無料で試して使える勤怠管理システム:jinjer 勤怠出典画像:jinjer 勤怠
運営会社株式会社ネオキャリア
無料期間あり(期間不明)
在宅勤務への対応可能な打刻:webブラウザ・タブレット・スマートフォン
条件

労働環境の向上と労働管理の効率化を、まとめて解決できるのがjinjer 勤怠さん。

他のシステムと比べた際に一番のアドバンテージは、運営会社が人材特化の企業なので、従業員が求めていることが機能として組み込まれやすいこと。

2016年から2020年にかけて、導入社数が約10,000社も大幅な増え方をしているのが、求められている証拠でもあります。

jinjerさん、実は勤怠管理だけではなく、人事・給与・労務・経費など、それぞれ組み合わせて使うグループウェアでもあるので、まずは業界人気のシステムとしてお試しから使って頂くのがオススメです。

勤怠管理システム選びで不安を感じているあなたへ

勤怠管理システム、機能や費用だけを比べてみても、大きな違いはそこまでないため、何を選んだらいいのか本当に迷いやすいです。

それらの悩み、あなたの会社の利用シーンを具体的にイメージできていないのが原因かもしれません。

ホームページを確認しての情報比較も大切ですが、実際に使ってみることで、本当に必要なシステムなのか判断できるため、このページでは無料期間の存在が確認できた勤怠管理システムのみを見て頂きました。

システム導入は誰だってトラブルがないか不安ですよね。まずは無料トライアルから始めてみると、今感じている不安が和らぐかもしれないので、無料期間で使うことから始めてみるのがオススメです。
著者:sugiyama

運営会社
株式会社ファングリーは「コンテンツプロデュースカンパニー」です。記事制作からオウンドメディアの戦略策定~サイト制作まで、一気通貫でご対応ができます。

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@pl_enpreth
いきなり選ぶのは大変なのと、あとでトラブルによって切り替えの手間発生が嫌なら、まず勤怠管理システム各社が用意してくれた無料プランを使って試しておきましょう。