ここが凄いキングオブタイム!特徴からおすすめ理由まで徹底解説

  • | 公開 2021年06月22日
キングオブタイムとは?特徴からおすすめ理由まで徹底解説

「自社の働き方を変えたいけど、どうすればいいんだろう…。」

入社したばかりなのに離職が続いたり、今までの出退勤を記録する方法だと不正があっても見逃されて、正確な勤怠管理ができていない場合もありますよね。

いきなり働き方を変えるのは難しいですが、まずは今すぐ出来て効果も高い、勤怠情報のデジタル管理がお勧め。

このページでは勤怠管理でお悩みのあなたに、業界の中でもトップを走るキングオブタイム(KING OF TIME)さんの魅力を知ってもらえるよう、知っておきたい情報をまとめたので、見て頂けると嬉しいです。

こんな方にお勧め
・現場の勤怠管理に悩みがある
・勤怠の管理コストが増え続けている
・キングオブタイムで何ができるのか知りたい

キングオブタイム(KING OF TIME)とは?

キングオブタイム(KING OF TIME)とは、クラウド上で勤怠管理ができるシステムのことで、従来の手作業・紙管理などのコストを大幅に抑えて、ペーパーレス化にも貢献。

株式会社ヒューマンテクノロジーズさんが2004年11月から提供を開始しており、日本でもっとも勤怠管理に向き合ってきた会社さんが運営してくれているシステムを、少額から利用できます。

提供会社株式会社ヒューマンテクノロジーズ
提供サービスキングオブタイム(KING OF TIME)
提供開始2004年11月
企業理念「感動」を創出する
「安心」を提供する
導入企業数26,000社
利用ID数1,900,000ID
※ 2021年6月21日時点

提供開始から16年以上、日本でもこれだけ長く勤怠管理システムを提供し続けてきた会社さんは多くはありません。

業界の中でもっとも「実績」と「安心」を持つため、勤怠管理システムを検討するなら、検討候補として絶対に入れておきたい一つだと言えます。

キングオブタイムさんの凄さを簡単にまとめると、場所に関係なくいつでも誰でも、正確な人事情報がすぐ見れて管理できること。(人によるミスが徹底的に排除されて効率化されている)

キングオブタイムで解決できること

キングオブタイムさんを使うと、一体何ができるのか。

「勤怠管理システム」なので、出退勤をシステム化できるイメージはしやすいですが、実は出来ることがこれだけではないため、あなたにとってどんな嬉しいことが待ち受けているのか少しご紹介させてください。

紙管理が無くせるペーパーレス化、手入力・不備の指摘などによる無駄な管理コストの削減も解消できるお悩みの一つですが、他の勤怠管理システムでも同じことが言えるため、キングオブタイムさんならではの内容で記載しています。

課題
独自のルールが多くて他社システムだと自社の働き方に合わせづらい

解決
・豊富な機能で自社の使い方に合わせていける
・自社の「らしさ」を追求した働き方改革のキッカケにできる

課題
今使っている他のシステムも一緒に使えない場合は切り替えが難しい

解決
・業界で最も多い連携サービス数(20社以上)で多くが連携可能
・他サービスとの組み合わせによって働き方をさらにアップデートできる

課題
導入に対するリソースが十分にとれない

解決
・使いやすく覚えやすいので導入の手間が少ない
・導入サポートも手厚く対応してくれる

機能はもちろん、連携サービス・サポートもさすが業界トップクラスの体制を構築してくれています。

実際に導入となったら、今までの働き方より良くなるものの、そのイメージがまだ付いていないため、あなたの心は不安でいっぱいかもしれませんね。

その不安は『知る』ことで解決できるため、他にもキングオブタイムさんについて知ってほしい情報を見て頂けると嬉しいです。

キングオブタイムの費用

勤怠管理をデジタル化するためには、それなりのお金がかかると思っていませんか?

例えば今までだと、オンプレミスと呼ばれる、自社サーバーへシステムを入れて使う形が多く、導入費用もかかり使い始めるまでも長く、法改正などによるアップデートにも対応できなくて、不便な思いをしている方も多かった。(あなたはどうでしたか?)

しかしキングオブタイムさんの場合、クラウド上(インターネット上)ですでにシステムが入っているため、インターネットを通じてそのシステムにアクセスするだけで使えて、初期費用も0円※ 初期費用はありませんが、打刻機器を購入する場合は購入費がかかります。

費用も1人あたり300円(月額)とかなり安く使えますが、もう少しイメージできるようにシミュレーションしてみました。

勤怠管理システムの相場としては、他のシステムと比較して一人あたりの月額平均が290円と計算でき相場を割り出しています。

コストシミュレーション

人数計算金額
10人10人×300円3,000円
30人30人×300円9,000円
50人50人×300円15,000円
100人100人×300円30,000円
150人150人×300円45,000円
200人200人×300円60,000円
300人300人×300円90,000円
350人350人×300円105,000円
1000人1,000人×300円300,000円

350人を超えるレベルでないと、10万円にも届かないので安いですが、システムに月額10万円もかけると思ったら、高いと感じますよね。

本当は手作業や今まで見えなかったコストの方が高かったのですが、それが可視化されていないため、システム単体の高さを感じやすい状況です。

そのため今度は、タイムカードやエクセルなど手動で管理していた場合と比較して、キングオブタイムさんの価値を確かめてみます。

費用対効果

キングオブタイムさんと、今まで通りの手動管理をした場合と比較。(30名規模で計算)

項目タイムカード管理キングオブタイム
本体5,000円9,000円
※ 5,000円の表記はタイムカード本体の金額を約60,000円として12ヶ月で分割した値段
インク代3,000円
紙代2,000円
作業代50,000円10,000円
※ 作業代として打刻・入力・間違い指摘・修正などの全員分の工数を大まかに計算
合計/月60,000円19,000円
合計/年720,000円228,000円

従業員さんのお給料、現場の状況(例:打刻忘れが多かったり)などで計算は変わってくるため、あくまでシミュレーションとしての計算金額です。

手動とシステムを比較すると、約50万円ほどの差が年間でも出てくるため、月額で払うコストよりも圧倒的に安いと言える。

もし、他支店がたくさんあったり、従業員さんが多かったら、手動の勤怠管理でもっと無駄なコストを支払っていることにもなります。

勤怠管理システムが求められている理由の一つとして、確実にコスト削減できるからこそ、たくさんの会社さんが導入へ踏み切っている状況です。

キングオブタイムの機能特徴

キングオブタイムさんは勤怠管理システムのイメージが強いのですが、実は勤怠管理だけでなく、便利機能がたくさん付いています。

勤怠管理以外もできて月額300円…とてもお得だと思いますが、使わない機能が多くても意味がありませんよね。

そのため、事前にどんな機能があるのか見ておきましょう。

特徴まとめ

勤怠管理機能

勤怠管理に関しては、出退勤のデータを取る・管理するための機能が付けられています。

『かゆいところに手が届く』と思えるほど、ある程度自由に調整できるよう設計されているため、会社事情の多くに合わせることも可能。

出退勤の打刻方法が多い

無料
・パスワード認証
・ブラウザ打刻(MYレコーダー)
・携帯端末での打刻
・Windowsのログイン、ログオフ打刻
・GPS勤怠管理

有料(3,700~310,000円)
・ICカードリーダー
・指紋リーダー
・指静脈リーダー
・指ハイブリッドリーダー
・指ハイブリッド+ICカードリーダー
・カメレオンコード認証
・入退室管理システム「Akerun」
・顔認証
・ビジネスチャット「WowTalk」「LINE WORKS」認証
・温度検知連携(顔認証と温度検知を同時に)

これだけ多くの打刻方法を揃えられるのは、技術力・情熱・企業体力があるからこそ。

開発元である株式会社ヒューマンテクノロジーズさんが掲げている「イノベーティブな技術」など、まさに理念を体現している経営によるものだと思います。

システムは提供元である会社の理念であったり、顧客に対する向き合い方が機能に落とし込まれているため、今後もキングオブタイムさんの将来が楽しみですね。

打刻端末としては、パソコン・スマートフォン(Android・iOS)・携帯電話(フィーチャーフォン)・打刻機器などがあります。

GPS管理

打刻方法の一つであるGPS管理ですが、ジオフェンシングと呼ばれる位置情報を元にして、一定の境界の出入りで特定のアクションが行える技術を取り入れています。

ジオフェンシングを取り入れることで、特定の範囲でしか打刻ができない状態にして、テレワーク・リモートワークによる働き方を支援した機能を用意してくれている。

管理される側としては、位置情報まで見ていられるのかと思うと、少し窮屈に思うかも知れませんが、人事労務の担当者からすれば、見えない従業員さんの状況を把握するためにも、非常に求めていた機能です。

様々なスケジュール登録

キングオブタイムさんは、かなり広い範囲、どんな会社さんに使ってもらえても対応できるような設計をしてくれています。

まずは、どんなスケジュール登録が可能なのか、その一例を見てみましょう。

・退職
・中抜け
・振替休日
・振休申請
・半休
・フレックス
・年末年始
・交通費申請
・弁当申請

これらは一部ですが、びっくりしたのが「補助項目機能」と呼ばれる機能の使い方を工夫すると、弁当申請もできるようです。

本当に『かゆいところに手が届く』システム設計ですね。

アラート機能で迅速な対応

従業員さんが働いている時間をリアルタイムで確認できるだけでなく、月の残業時間や遅刻回数が設定値より超えた場合、アラート(警告)を表示することも可能。

打刻漏れ・ミスなどもエラー表示されるため、後になって慌てて直したりせず、事前に対応ができるため気持ちの余裕を持った月末月初が過ごせます。

申請・承認ワークフロー

勤怠が正しいのか、その判断をするために従業員自らではなく、上席者に承認権限をもたせたり、チームや支店ごとで権限管理もできます。

一人に対して承認業務が集中しないよう、最大5段階まで申請・承認フローが設定できるため、あなたや現場の状況に合わせて勤怠管理システムが使えます。

残業管理

働かせすぎは、本人が気をつけていたとしても、発生しやすいもの。

そのため、システムを使ってリアルタイムで残業時間をチェックしながら、危険域に達している人に対しては迅速なフォローを入れたり、アラートを送ることがキングオブタイムさんでは可能です。

人事労務機能

以前は「huubHR」として人事労務機能を提供していましたが、現在は全てキングオブタイムと合体し「KING OF TIME 人事労務」にブランド名が変更。

・従業員情報の申請(管理者が入力する必要なし)
・従業員情報の変更
・マイナンバー対応
・給料明細の発行(別途給与システムからデータを取り込む必要あり)
・権限管理
・データのインポート、エクスポート

など、各種人事に関わるデータを管理することができます。

注意事項
費用としては、勤怠管理機能で支払う300円でそのまま人事労務機能も使えますが、別途申し込みが必要でアカウントは別となります。

セキュアログイン機能

通常の打刻方法、例えばブラウザ打刻など本人以外でも打刻ができてしまう状況もあるため、より本人性を高めるためにセキュアログインと呼ばれる方法がとれます。

本人以外だと打刻ができない方法
・顔認証(なりすまし防止)
・指ハイブリッドリーダー(指紋・指静脈の同時チェック)
・ワンタイムパスワード(一定期間のみ1度しか使えない)
・Windows パスワード

など、安全で確実性の高い方法で打刻ができるため、より正確な勤怠管理ができるようになります。

セキュアログインが必要な場合は?
大企業や機密情報などを扱っている会社さんなどは、セキュアログインのような確実性の高い打刻方法が、求められるかもしれませんね。

データ分析機能

データ分析機能では主に、従業員さんが働いた時間を活用して、様々な分析ができます。

  • 1日8時間を超えた労働時間の把握
  • 36協定基準での残業把握
  • サービス残業の把握(パソコンのログイン・ログオフ機能が必要)

今まで集計しなければ分からなかった労働時間、これらがすべてリアルタイムに計測できることで、分析だけでなく状況整理もできて、改善の打ち手が見つかりやすくなります。

労働基準法の改正にともなって労働時間・残業時間の変更にも迅速に対応できるため、従業員さんとしても安心して会社に所属ができるようになる。

もっと知りたい!キングオブタイムのこと

すでに数百万人が使っているキングオブタイムさん、特徴も機能もたくさんあるため、情報が拾いきれないですよね。

基本的な特徴は「特徴まとめ」で記載していますが、それ以外でも比較がしやすいよう、メリット・デメリットにまとめてみたので、参考にして頂けると嬉しいです。

メリット

・携帯電話(フィーチャーフォン)でも打刻ができる
・管理者が何人も作れて管理がしやすい(全権管理者ではなく一般管理者の作成)
・海外展開されているため海外支店やグローバルで使える
・英語版のサポートページもある
・オンラインデモで無料体験できる
・ショールームがある(業界初)

とくに凄いのが勤怠管理システム業界の中で、始めてショールームを導入して、お客様との接点も作っていること。

場所代もあれば人件費もかかるショールームですが、お客様の体験を大切にしており、そんな企業姿勢だからこそ業界を引っ張る存在になっているのかと思います。

デメリット

・問い合わせは管理者(admin)のみが可能
・オペレーターへの相談は予約制
・パソコンやスマートフォンがなければ使えない
・PCでの打刻だとクリックにより重複登録しやすいので訂正申請が必要な場合も
・テレワーク時に退勤していたとしても作業を続けていれば本当の勤怠は分からない

これらのデメリット、実は他の勤怠管理システムでも言えることなので、キングオブタイムさんだけのデメリットではないものも多い。

それ以上にメリットが多いため、従業員満足度を高めたり、働き方に変化を起こし、今よりもっと良い環境をあなたが作りたいと思っているなら、お勧めのシステムです。

キングオブタイムがAPI連携できるサービス一覧

一つのシステムで、人事・労務に関する全ての機能を揃えるのは簡単ではなく、時間もコストもかかるため、どこか一部の領域だけに特化しているシステムが大半です。

キングオブタイムさんも、勤怠管理に関しては非常に優秀ですが、他まで手が回らない部分もありますが、他サービスと連携することでその弱点を克服。

「すでに使っているサービス」「導入検討しているサービス」「将来導入したいサービス」これらのAPI連携できるサービスの一覧を事前に確認して、あなたが理想とする使い方に合うかどうかを確かめておきましょう。

用途サービス
給与計算API連携:人事労務freee・MoneyForwardクラウド給与・給与奉行クラウド
インポート・エクスポート連携:弥生給与・PCA給与・JDL IBEX・給料王
労務管理SnartHR・オフィスステーション
人事管理saireco・あしたのチーム
シフト管理アワマネ
PCログオン管理SmartOn ID・LanScope Cat・Linkit勤怠
入退室管理akerun・ALLIGATE・iDoorsクラウド・SPLATS
ビジネスチャットLINEWORKS・WowTalk・Slack
給与前払いAdvanced pay SAISON・CYURICA・cria・Payme・楽天早トク給与
売上管理bino-fs
メンタルヘルスメンタル天気予報コンケア・carely
連携Anyflow
チャットボットシンクピット

色々なカテゴリーで連携ができるため、キングオブタイムさんとシステム連携させて、便利に使える場合も多そうです。

このように、一つのシステムで足りない部分を、連携することで解消しているのは、非常にお勧めなポイント。

連携できなくて、今使っているサービスと二重管理するような自体になることが、あなたとしては何よりも嫌ですよね。

キングオブタイムのできること(使い方一覧)

どんなに良いシステムでも、あなたの会社に合わなければ、またはイメージしている使い方ができなければ意味がありませんよね。

実際にキングオブタイムさんを使うなら、どんな事ができるのか、利用シーンごとでまとめてみました。

アナログからデジタル化へ

勤怠管理をタイムカードやエクセルなど、誰かの打刻をもとにして、また別の誰かが手入力をしていたりと、アナログな管理をしている場合も。

しかし、その一つ一つの作業は本来必要なく、効率化させることで管理コストを大幅に削減することができます。

利用前利用後
打刻方法がタイムカードのみ働き方に合わせた打刻方法を選べる
紙のタイムカード管理クラウド上の一括管理
拠点からタイムカードを発送システム上で自動集計
タイムカードの入力で反映自動打刻またはスタッフの手動打刻で反映
印鑑で上長承認が必要システム上で一括承認
エクセルで関数・手動計算システムで自動算出
フレキシブルな勤怠変更が手間システム上で勤怠変更がすぐ出来る
メール・電話・対面で都度連絡が必要条件に該当する場合は自動のメール通知

正確な情報収集

勤怠は従業員さんのお給料に関係する情報なので、間違えてはいけないのに、手動管理をしていることで間違えやすい。

しかも、情報量が多く単純な割に、間違えられない状況によってストレスも大きい作業でしたが、キングオブタイムさんによって正確な情報収集が可能となります。

利用前利用後
複数名でダブルチェックシステムチェックのみ
入力ミスが発生しやすいシステム補助で入力ミスが少ない
修正箇所を一人ひとりへ伝達システムエラーで入力不備を予防
打刻漏れを一人ひとりへ伝達システムで一斉通知(メール)
紙やエクセル管理だと最新データが分からなくなるシステムで常に最新情報が保てる
残業の推移が分からないシステムですぐに分かる
タイムカードは本人以外でも打刻ができる本人性を保った中で打刻ができるシステム
アナログな伝達だと休暇情報が伝わっていない場合もある休暇情報の管理ができ日数も簡単にカウント

コスト・維持費

タイムカードに関して言えば、本体・紙・インクなど、管理コストがずっとかかり続け、そこにタイムカードの置き場所が加われば、コストは増すばかり。

さらに、普段から整理していないと、必要な情報を探すのに時間もかかり、紛失した場合は元にも戻せないため、アナログな管理ではなくデジタル管理ができる、キングオブタイムさんがお勧めです。

利用前利用後
毎回タイムカードの購入コストがかかる格安な利用料のみで済む
タイムカードやデータの管理コストが高いシステムで一括管理でき管理コストが安い
データを探すのに苦労するシステム上ですぐ見つけられる

制限の開放

今までの勤怠管理は、特定の場所・タイミングが必要で、あまり柔軟な環境ではありませんでした。

それが、インターネットさえ繋げられれば、いつでも・どこでも勤怠打刻、または情報へのアクセスができるようになったので、働き方の可能性をグンと伸ばすことができます。

利用前利用後
オフィスへの出社が必須インターネットに繋がればどこでも打刻できる
タイムカードが集まる月末月初が忙しい最新データが保たれているため時期は関係ない
集計しないと全データが分からないリアルタイムに情報が確認できる

法改正

自社で内製した勤怠管理システム、または自社サーバーに入れるオンプレミス型の勤怠システムを購入している場合、働き方に関する法改正が発生した際には、改めてシステムを更新し直す必要があります。

しかし、キングオブタイムさんであれば、月額300円(一人あたり)の利用範囲で、自動的に法改正へのアップデートを受けたシステムを継続的に利用できるため、改正の度にかかる調整費用など無駄なコストがかかりません。

利用前利用後
法改正ごとに別費用でアップデートキングオブタイム側で無料アップデート

勤怠管理システム導入で不安を感じているあなたへ

あなたの会社もすでに、勤怠管理に関する様々なシステム・ツール・サービスを使っているかと思います。

その中で新たにキングオブタイムさんを導入しようと思うと、正直言えば新しいシステムを使うのが面倒なので、導入に対してもあまり気が進まないかもしれませんね。

しかし、メジャーな給与計算ソフトと連携していたり、初期費用無しの月額一人あたり300円から使えて、従業員さんの働き方を向上させる特徴を、キングオブタイムさんはたくさん持っています。

契約する前に、オンラインデモやショールームなどで、実際に体験できるため、従業員さんから業務・会社への不満が増えている状態であれば、まず勤怠管理システムを検討頂くのがお勧めです。

当社が実際にキングオブタイムさんの利用会社なので(2021年6月22日時点)、少しでも勤怠管理システムの導入に迷っている方へ、情報が届けられればと思いまとめた情報となります。
著者:sugiyama

運営会社
enpreth(エンプレス)を運営しているのは、メディア事業・コンテンツ制作事業を行っている株式会社ファングリーです。キングオブタイムさんのように、お勧めしたいSaaS型のサービスの記事を書いていますので、参考にして頂けると嬉しいです。