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営業にそのまま渡せるリードの獲得方法

媒体掲載記事の紹介をフックにフォローコールを行うTECH+「フォローコール施策」のご案内
株式会社マイナビ
作成者:株式会社マイナビ
資料名:媒体掲載記事の紹介をフックにフォローコールを行うTECH+「フォローコール施策」のご案内

この資料でわかること

  • ・営業に渡せるリードの必要性
  • ・ホットリードの作り方
  • ・リードナーチャリングの流れ

資料内の情報を活用すると…

  • 課題
    営業に渡せるリードが作れない…
    せっかく作れたリードを放置している…
    優先度の低いリードに時間をかけてしまっている…
  • 解決
    自信を持って営業に渡せるリードが作れる
    対応しきれなかったリードにも手が回せる
    優先度が低くても掘り起こして有効リードにできる

リードを活用しきれていない方へ

リード(見込み顧客)を増やすことは、会社にとっての生命線。しかし、獲得数が多すぎたり、せっかく得られたのに放置している場合、すごくもったいない状況なのは知っていましたか?

実は資料ダウンロード・セミナー・展示会などで得られたリード(見込み顧客)の80%が、2年以内に当該製品・サービスや、同業他社の製品・サービスを購入している、という調査結果を米国のsirius decisions社が公表しています。

たとえばリード獲得後にすぐメール・電話をしても反応が悪ければ「見込みが低いな」と判断し、そのまま一旦眠らせたり、新しいリードへと意識が移行してしまう。その結果、お客様との最適な商談タイミングを逃して、80%以上もの方々がライバル製品・サービスを購入してしまっている…。

仮に100名分のリードであれば、80名が自社以外を購入しているため、単価が10万の場合は800万円の損になっています。調査結果からシミュレーションしたので極端な回答かもしれませんが、それだけ多くのお客様を逃している現状がある。放置リードを減らすことが売上UPに繋がりますが、自社の人員だけでは難しいのが正直なところではないでしょうか。

そんな時でも、放置リードを未然に防ぎ商談可能なリードへ成長させ営業がそのまま商談へ移れる方法が資料にまとまっており、資料も無料ダウンロードできるため、ぜひご活用ください。

キーワード:記事 / マイナビ / リード獲得 / ナーチャリング / メディア

見込み顧客をホットリードへ上げ、すぐに営業さんへ渡せることで、商談率を高められます。これがカンタンにはできないから難しいのですよね…。
エンプレス編集部:fukuyama

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