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DX支援サービス掲載メディア『エンプレス』

資料掲載サービス『エンプレス』のご説明資料

この資料でわかること

  • ・使い続けやすい仕組みや安さの理由
  • ・類似サービスとの違いや強み
  • ・メリット・デメリット

資料ダウンロードサービス「エンプレス」は、企業と企業を体温ある”縁”で結ぶことから名づけられました。 エンパス(empath) × 縁(えん) × 押す(press)を掛け合わせた造語です。 プラットフォームのサービス内容が記載されている資料となります。

目次

・エンプレスの特徴
・掲載後のお客様事例
・選ばれる理由
・状況に合う3つのプラン
・安さの理由
・ご登録頂いた方だけの特典
・資料掲載までの流れ
...etc

サービス開発のキッカケ

私達はコンテンツプロデュースカンパニーとして、15年間(親会社からの独立前を含めて)で30,000事例超のコンテンツを制作し、たくさんの企業さまとのご縁を頂いてきました。

お付き合い頂く中で、品質も担当する方も魅力的なのに、なぜだか認知が低いIT製品・サービスをお持ちの企業さまもいらっしゃり、私達のコンテンツノウハウを活かして解決ができないかと考えたのがキッカケ。

そこから資料ダウンロードのサービス展開を進めてきました。

どんな悩みを解決しているのか?

主に、IT製品・サービス・広告媒体などの自社コンテンツの認知拡大と、リード獲得のご支援をしております。

資料ダウンロードサービスとしては後発ですが、単なる「機能」や「金額」の比較ではなく、「この製品だから使いたい!」「このサービスを試してみたい!」と、共感から始まる繫がりがエンプレスのコンセプト。

テクノロジーが発展し、情報格差の差も無くなりつつある時代では、単純な比較では金額勝負になりやすい。

そこではなく、共感による繫がりで縁を太くし、継続的な共創を生み出せる関係性を企業さま間で作っていきたいと考えています。

サービスの誕生秘話

実は元々、エンプレスは資料ダウンロードプラットフォームではなく、自社集客を目指すためのオウンドメディアとして立ち上げられました。

以前携わっていたマッチングサービス(外壁塗装コンシェルジュ)を事業譲渡して、8年の運営で培った知見を公開するために生まれたメディア。

しかし、親会社から株式会社ファングリーとして分社化することが決まり、マッチングサービスの運営メンバーの大半も一緒に配属され、今までの経験を最大限活かすために、弊社の代表:松岡が資料ダウンロードサービスでの展開を構想し、今に至ります。

すでに人気の資料ダウンロードサービスは多数あるものの、弊社が持つコンテンツノウハウを活用することで、まだまだ企業さまの独自コンテンツ(IT製品・サービス)に対する支援ができると考え、エンプレスを推し進めてきました。

今後目指していきたいこと

エンプレスを通じて世の中に、分かりやすくコンテンツ(IT製品・サービス)を伝え、企業間の共創を促し、結果的に生活者の方が豊かになる未来を実現していきたいと考えています。

特に、企業さま同士を「体温ある縁で繋ぐ」ことを目標に、さらなる共創を目指していきます。

検索キーワード:資料掲載 / ファングリー / 資料ダウンロード / プラットフォーム / リード

対応事例

・スタートアップ企業さま営業ツール系:7か月3件掲載で23件DL
・上場企業さまブランディング系:7か月12件掲載で66件DL
・ベンチャー企業さま広告運用系:2.5か月5件掲載で48件DL
...etc

自社サービスを知ってもらいたいけれど認知拡大に掛けるリソースがなかなか出来ない、新規顧客獲得に大きな課題がある...このようなお悩みがあれば、ぜひ利用して頂きたいサービスです。
エンプレス編集部:fukuyama

\ 情報探しの時間も惜しいあなたへ /
(定時まで残り155分)

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