これで時短!パワーポイントの表紙デザイン100種類(ファイルDL可)

  • | 公開 2022年06月17日
資料
これで時短!パワーポイントの表紙デザイン集(100種類)

自分以外の人に見せる資料、表紙デザインって気になりますよね。

一番最初に見てもらう表紙、色々こねくり回してみたけど、なかなかいい感じにならない…そんな時のために、パワーポイント(PowerPoint)で使える表紙デザインを100選作ってみました。

すでにあなたが見たようなデザインもあるはずですが、どれも図形・文字・画像を使った簡単なものばかり。

デザインに困ったら、デザインテンプレートをご活用頂くのもオススメです。

使える資料
・会社説明資料
・プロダクト/サービス資料
・営業提案資料
・プレゼン資料
・社内共有資料
・引継ぎ資料
・マニュアル
…etc

資料の表紙デザイン(100種類のテンプレート)

すでに社内で決まっている資料フォーマットがあれば、それを使えば大丈夫。

しかし、フォーマットが無かったり、お客様によってはデザインを調整したいシーンもあるため、パワーポイントを使った資料デザインの表紙100選を作ってみました。

あなた自身で作れるなら、そのまま参考にして頂くのもいいですが、pptx形式の全部の表紙デザインが入った、パワーポイントのファイルそのものも無料ダウンロードできますので、状況に応じてご利用くださいませ。

ダウンロード:パワーポイントの表紙デザイン100パターン収録ファイル

ご注意事項
・提供ファイルではダミーロゴ・画像
・色は自社のブランドカラーに合わせてください
・全て図形ツールで作れるものだけ
・日本語フォントは游ゴシックですかメイリオでもいいと思います
・英語フォントはArial/Century Gothicですが他のでもいいと思います
・スライド内のノートパソコン/スマートフォンのイラストは弊社が作成したものなので、テンプレートファイルをそのままダウンロードして使って頂いても問題ありません。パワーポイントの表紙デザイン:ノートパソコン・スマートフォンのイラスト

オーソドックス

簡単に実現できる無難なデザイン。

よく使われるパターンなので、資料の表紙デザインに迷っていて、特に好みもなければ使いやすいデザインかと思います。

基本パターン

素材は同じものを使っているのに、見せ方が違うと印象も変わってきて、素材・配置ともにシンプルな分、作りやすく飽きもこないデザイン。

パワーポイントの表紙デザイン:ロゴと資料名を載せただけのシンプルな表紙パワーポイントの表紙デザイン:ロゴと公式サイトのスクリーンショットでシンプルにパワーポイントの表紙デザイン:ロゴと公式サイトのスクリーンショットと背景でシンプルに

線パターン

素材は線を使って囲う、または太さを調整することで見た目が変わってきます。

パワーポイントの表紙デザイン:ロゴと周りに線を入れるだけパワーポイントの表紙デザイン:ロゴと資料テーマと線パワーポイントの表紙デザイン:ロゴと資料テーマパワーポイントの表紙デザイン:ロゴと線だけパワーポイントの表紙デザイン:ロゴと太線で囲む

二隅・四隅パターン

何かしら物足りない…そう感じたのであれば、四隅を使って図形を入れ込んでみましょう。基本は三角形が入れやすいですが、少し図形の形を変えるだけでも、デザインに変化を起こせます。

パワーポイントの表紙デザイン:二隅に三角形パワーポイントの表紙デザイン:四隅に半円パワーポイントの表紙デザイン:四隅に半円と枠線パワーポイントの表紙デザイン:二隅に三角形と枠載せる

ダウンロード:オーソドックスな表紙デザインをすぐ使う

オーバーレイ

オーバーレイとは、重ねることを意味します。

よく行われるのは、色の透明度を上げると下地が透けて見えるので、オシャレな雰囲気が簡単に演出できる。

単色でもいいですが、グラデーションを使うと色の変化がポイントごとで変わるため、また違った印象になります。

パワーポイントのオシャレ上級者は、オーバーレイを駆使して、デザイン表現を高めています。

単色

1色のみを使って、写真・イラスト・図形の上に重ね置きします。

図形ツールの「四角形」を選んで、透過性の%を引き上げれば簡単に、単色オーバーレイの出来上がり。

色を変えることで、下地と合わさり色の組み合わせを楽しむこともできます。

パワーポイントの表紙デザイン:単色のオーバーレイ

グラデーション

パワーポイントのグラデーション機能を使って、2色以上で段階的な色変化を作ります。

サンプルはブランドカラーの黄色でまとめていますが、色相の違う色を混ぜると、さらにオシャレ度が高まる。

ちょっと表紙のデザインに悩んだら、2色グラデーションのオーバーレイを実践するだけでも変わりますよ。

パワーポイントの表紙デザイン:グラデーションのオーバーレイパワーポイントの表紙デザイン:グラデーションとオーバーレイとロゴだけ

重ね掛け

図形ツールで作った複数の図形に対して、それぞれ透過性を高めたうえで重ね掛けすれば、表現のバリエーションが高まります。

色はもちろん、図形の種類を変えても、また違った顔を見せてくれるので、色々試すのもオススメです。

パワーポイントの表紙デザイン:複数図形をオーバーレイパワーポイントの表紙デザイン:部分的にオーバーレイ

部分的オーバーレイ

少しの工夫でデザイン性をUPさせるコツとして、見出し部分、またはポイントでオーバーレーを使うこと。

前面に使うオーバーレイとは、また違った表現が可能なので、表紙デザイン技の一つとして覚えて頂くのもオススメ。

パワーポイントの表紙デザイン:見出しの下にオーバーレイパワーポイントの表紙デザイン:スライド半分だけオーバーレイパワーポイントの表紙デザイン:公式サイトのスクリーンショットの上に見出しを載せる

ダウンロード:オーバーレイの表紙デザインをすぐ使う

図形

図形ツールを使い、スライド内に収まる形へ整えて、表現の変化を与えます。

円・四角・三角・楕円・二等辺三角形・台形など、形の特徴を活かしながら、文字や画像と合わせてデザインを作っていく。

特にデザインスキルも不要なので、好きな形を使いながら、組み合わせも楽しめる表紙になります。

三角形

ちょっとオシャレ資料にしたい時、三角形をとりあえず入れておけば間違いない。

スライドの四隅が三角形と非常に相性がいいので、困ったら三角形を入れると覚えて頂くのがオススメです。

パワーポイントの表紙デザイン:三角形の上に公式サイトのスクリーンショットパワーポイントの表紙デザイン:三角形の上に公式サイトのスクリーンショットとノートパソコンパワーポイントの表紙デザイン:公式サイトのスクリーンショットを三角形で切り抜きパワーポイントの表紙デザイン:薄い三角形を背景に入れる

角丸三角形

図形を使っていて、少し変わった表現がしたい時にオススメの使い方。

三角形は角が鋭角になりすぎるので、角丸にすると優しい印象も作り出せます。

パワーポイントの表紙デザイン:三角形の角を丸くして背景に配置

四角形

資料の表紙デザインで、四角形を見ないことは無い、と言えるくらいみなさんも取り入れている。

特に、資料そのものの形が四角形(または長方形)なので合いやすいとも言えます。

パワーポイントの表紙デザイン:四角形で画面分割パワーポイントの表紙デザイン:四角形の背景の上に公式サイトのスクリーンショットを見切れさせるパワーポイントの表紙デザイン:四角形の公式サイトのスクリーンショットパワーポイントの表紙デザイン:画面を半分に分けてロゴの特徴を薄くのせるパワーポイントの表紙デザイン:文字の下に少し四角形をかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:四角形の中に四角形を入れるパワーポイントの表紙デザイン:四角形で公式サイトのスクリーンショットを切り抜きパワーポイントの表紙デザイン:四角形の上に公式サイトのスクリーンショットをかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:四角形と見出しと公式サイトのスクリーンショットパワーポイントの表紙デザイン:画面を斜めに半分分けながら説明文も入れるパワーポイントの表紙デザイン:画面を斜めに半分分けながら説明文も入れるパワーポイントの表紙デザイン:キャッチコピーを四角形の背景の上に乗せるパワーポイントの表紙デザイン:四角形で画面を分けて公式サイトのスクリーンショットを載せるパワーポイントの表紙デザイン:四角形で画面を分けて公式サイトの大き目なスクリーンショットを載せるパワーポイントの表紙デザイン:四角形の上に少しだけ公式サイトのスクリーンショットをかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:四角形で分断させて中心に目をむけさせるパワーポイントの表紙デザイン:図形を合わせる

長方形

長方形単体だと単調になりやすいですが、扱いやすい形でもあり、とりあえず入れてみれば、なんとなくデザインをしている感じにも見える。

困ったときの長方形の差し込み。

パワーポイントの表紙デザイン:長方形で画面を分割パワーポイントの表紙デザイン:中心に長方形を入れるパワーポイントの表紙デザイン:中心に長方形を入れながら線で囲うパワーポイントの表紙デザイン:中心に長方形を入れて公式サイトのスクリーンショットをかぶせる

四角形+三角形

四角と三角、異なる図形の組み合わせによって、表現の幅は広がります。

パワーポイントの表紙デザイン:四角形と三角形を合わせる(明るめ)パワーポイントの表紙デザイン:四角形と三角形を合わせる(暗め)パワーポイントの表紙デザイン:半分ずつ色を付けて分断させる

四角形複数

四角形は表紙デザインでは万能選手。

組み合わせ次第で、無限の可能性を秘めています。

パワーポイントの表紙デザイン:四角形を合わせるパワーポイントの表紙デザイン:真ん中に1列分だけ長方形を合わせるパワーポイントの表紙デザイン:部分的に図形を載せてる

細長長方形

ポイントは、文章の左側についている細長の長方形。

これがあることによって、最初の視点がそこに集まり、資料名や会社名へ自然と目が向くようになります。

パワーポイントの表紙デザイン:視点を細長長方形に向けさせるパワーポイントの表紙デザイン:視点を細長長方形に向けさせながら公式サイトのスクリーンショットを背景にパワーポイントの表紙デザイン:左に長方形を入れて円を合わせるパワーポイントの表紙デザイン:半分だけ画面分割して色を付けるパワーポイントの表紙デザイン:角丸の長方形を斜めに入れるパワーポイントの表紙デザイン:ロゴをワンポイントとして見せる

五角形

五角形は少し扱いづらいのですが、場合によっては面白い表現になることも。

表紙のデザインは自由なので、自由に作りたい時に五角形へぜひ挑戦してみてください。

パワーポイントの表紙デザイン:角に支店が集中するように

図形複数

複数の形をした図形が組み合わさることで、時には思いもよらないデザインが出来上がることも。

パワーポイントの表紙デザイン:複数の図形の組み合わせ

斜め長方形

斜めの長方形は、単体でも組み合わせでも使いやすい図形の一つです。

パワーポイントの表紙デザイン:斜めの長方形でバランスをとるパワーポイントの表紙デザイン:中心に斜めの長方形を入れるパワーポイントの表紙デザイン:公式サイトのスクリーンショットの背景にあしらいとして斜め長方形入れるパワーポイントの表紙デザイン:上と下で斜めの長方形をずらす

楕円

部分的に楕円を取り入れることで、シンプルなのに、少し印象に残る表紙になります。

パワーポイントの表紙デザイン:見出しを楕円の上に

ポップ

多数の図形を使ったり、多色にすると、少しウキウキするようなポップな表現を演出できます。

配置・サイズ・配色などが関係するため、少し難易度は高めですが、下記を真似てみたりテンプレートファイルをそのままダウンロードすれば、同じように使えるため、あなたの会社のブランドカラーに少し調整するだけで済みます。

複数図形+単色

円・三角・四角など、複数図形を合わせ、楽しさを表現できます。

これから資料を見てくれる方の温度感を高める効果も。

パワーポイントの表紙デザイン:複数図形を散らばせる

複数図形+多色

図形・色も多数、バランスをとるのが難しいですが、華やかな印象が作り出せます。

パワーポイントの表紙デザイン:複数図形を散らばせながら色も入れるパワーポイントの表紙デザイン:数を絞って複数図形を散らばせる

線多め

線の組み合わせで、方眼用紙のような印象を付けることができます。

パワーポイントの表紙デザイン:方眼紙風な表現にする

ダウンロード:ポップな表紙デザインをすぐ使う

ライン

少しだけデザイン表現を変化させたい場合、線を周りに入れながら、部分的に空白地帯を作るのもいいかもしれません。

パワーポイントだと、デザインツールを使っているような感覚で図形を扱えるので、色々な表現が可能です。

パワーポイントの表紙デザイン:囲みの中に要素を入れるパワーポイントの表紙デザイン:囲み線の角を使うパワーポイントの表紙デザイン:囲み線の角に図形を入れるパワーポイントの表紙デザイン:囲み線の両サイドに文字を入れるパワーポイントの表紙デザイン:囲み線の両サイドに情報を載せる

ダウンロード:ラインの表紙デザインをすぐ使う

図形を使って、面を表現します。

複数合わせてもいいですし、一部を変化させてみるのも、オシャレになるコツ。

パワーポイント上級者は、操作が手馴れているので、要素を追加することに慣れているからこそ、下記のような表現が簡単にできます。

図形(画像)組み合わせ

下記の表現は単なる図形の組み合わせですが、図形の上に同じサイズの画像を複数枚載せることで、唯一無二の表紙デザインになります。

画像を載せる場合は、色合いを統一させないと、バラバラな印象になるので気を付けましょう。

パワーポイントの表紙デザイン:台形の組み合わせパワーポイントの表紙デザイン:画像を等間隔に入れるパワーポイントの表紙デザイン:画像をランダムに入れる

図形の一部変化

面を意識すると四角形にしかならないため、一部角丸にしたり変化を加えることで、単調さから抜け出せます。

パワーポイントの表紙デザイン:面の一部を曲線に変える

部分的な重ね

面の中に、部分的な重なりを作ることで、視点を集めることができます。

パワーポイントの表紙デザイン:面の一部に見出しを載せる

ダウンロード:面の表紙デザインをすぐ使う

キャッチコピー・ブランドメッセージ

あなたの所属する会社では、ミッション・ビジョン・ブランドメッセージのような、抽象的だけど「らしさ」を表す言葉が用意されていると思われます。

会社説明資料であれば、中のスライドを見たときに大事な言葉を取っておきたいですが、最初に見せてしまうのも熱量を高められる。

メッセージの長さによっても、難しさはありますが、短文なら下記のような表紙デザインもオススメです。

キャッチコピー+背景+画像

こっそりと背景を忍ばせるだけで、オシャレに見えるのが不思議。

パワーポイントの表紙デザイン:背景を薄く入れてコピーを合わせるパワーポイントの表紙デザイン:図形を背景に入れてバランスをとる

キャッチコピー+変形図形+画像

キャッチコピーだけで物足りない場合は、変形図形や画像も一緒に差し込んでみると、表現のUPに繋がります。

あまり図形や画像が大きすぎると、キャッチコピーの印象が薄れてしまうので、サイズ感のバランスは整えましょう。

パワーポイントの表紙デザイン:コピーの反対側に変形図形を入れる

キャッチコピーのみ

言葉を伝えたい時には、キャッチコピーのみのシンプルなデザインでもいい。

情報があるほど、その他に目と意識が向けられてしまうため、大事な言葉が伝わらない。

会社として大事な情報なら、単体で見せるのが効果的です。

パワーポイントの表紙デザイン:コピーを短めにして空白を作る

ダウンロード:コピーの表紙デザインをすぐ使う

変形

パワーポイントは、図形の「頂点の編集」機能を使い、さまざまな形へと変えられます。

頂点とは図形の角のことで、伸ばしたり縮めたり増やしたり減らしたり曲がらせたりと自由自在。

好きな形に変えて、あなたなりのデザインを目指すこともできます。

円形+切り抜き

円形に対して、図形の結合機能の中から、目的の形になるよう調整します。

図形単体で使うと形は一定のものしかできませんが、結合機能によって好きな形に変化させることができ、表現を一段とアップさせてくれます。

パワーポイントの表紙デザイン:円形の背景に公式サイトのスクリーンショットをかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:円形の背景パワーポイントの表紙デザイン:円形でくりぬき

曲線を上げ下げすることで波打っているような表現にします。

波だけだとあじけないですが、柔和な印象を作れたり、画像やイラストを加えることで、他の人とは違う表紙デザインを作り出せます。

パワーポイントの表紙デザイン:長編を曲げて波を作るパワーポイントの表紙デザイン:波図形の上に公式サイトのスクリーンショットをかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:波図形の上に公式サイトのスクリーンショットをかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:波図形の上に公式サイトのスクリーンショットをかぶせるパワーポイントの表紙デザイン:波図形の中に枠を隠す

ダウンロード:変形図形の表紙デザインをすぐ使う

英語

正直言えば、日本語の会社説明資料やサービス資料で、英語をドドーンと使うのは合わない…。

しかし、表現の一つとして「アリかも」と思ってもらえるように、用意してみました。

そのまま使えなくても、部分的な表現で使えるのでお試しとして。

英語を使うと、一瞬で何の資料なのか分からないこともあるので、それでお客様に見てもらえるチャンスを落とす場合もあります。英語を使うなら、なるべく難しくない単語を選びましょう。

抑えめ英語

何の資料なのか説明する文章を英語化するだけで、日本語資料とはちょっと違って見えますよね。

そのままでもいいですが、文字を斜めにするだけでもカッコよくなります。

パワーポイントの表紙デザイン:資料テーマ名を英語で表現パワーポイントの表紙デザイン:資料テーマを英語にしつつグラデーションを追加

英語フォントの背景化

さりげなく英語を混ぜるテクニックがこれ!

文字そのものに色が付くと、結構印象が強く出てしまうため、ふちだけに色を付ける高度な使い方ができると、パワポ職人へ一歩近づきます。

パワーポイントの表紙デザイン:英語のふち文字を背景化パワーポイントの表紙デザイン:英語のふち文字を背景として加えるパワーポイントの表紙デザイン:英語の頭文字だけ背景として加える

インパクト

ドーンと英語を全面に押し出した形の表紙デザイン。

さすがに、日本語の資料でこのようなデザインを使われているのは見たことありませんが、作っていたらなんとなく収まりがよく作れてしまったため、掲載しています。

パワーポイントの表紙デザイン:英語をドーンと見せるパワーポイントの表紙デザイン:英語を数行に分けて見せるパワーポイントの表紙デザイン:英語と太線パワーポイントの表紙デザイン:英語と太線と背景分断

最後に。

パワーポイントで作る資料スライドの表紙で、使えそうなデザイン100パターンを作ってみました。

真似てみるのも面白いと思いますが、時間がない場合は、そのままパワーポイントのファイルごと無料ダウンロードできるようにしたので、お使い頂ければと思っています。

資料作るのは手段であり、本当はここに時間をかけたくありません。

だからこそ、使えそうなテンプレートがあるなら使って、資料作成以外の大事なことに時間を回していきたいですよね。

また表紙のデザインは思いつき次第、更新していこうと思っています。
著者:sugiyama(@pl_enpreth)

運営会社
お客様へ提案するには、必ずと言っていいほど資料を作りますよね。たくさんのお客様へ営業したくても、毎回同じ内容は使えず、それぞれお客様に合った状況の提案が必要。中身を考える時間が必要なのに、やはり見た目が気になってそこに時間を使ってしまう場合も多い。そんな時は表紙デザインのテンプレートを使って頂くのもオススメです。
~インフレ時代を生き抜く~ 固定費削減のアイデア
sugiyama
@pl_enpreth
図形・フォント・画像を使って、誰でも「イイ感じ」の資料表紙が作れる参考デザインをまとめています。

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